福岡 O脚・美脚矯正 | O脚や足の歪みでお悩みの方は、福岡O脚・美脚矯正専門センターへ

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ビフォーアフター

30代主婦のO脚改善その5

初回              

20回目

最後のビフォーアフターになります。この方は思っていたよりは早く変化しました。膝下の捻じれが強い人は時間がかかる傾向が強いのです。左右差はほぼ良好です。腹圧の問題が少し残っていますが、そこは自分でもトレーニングで何とかなりそうなのでこれで卒業となりました。自分で改善できるレベルまで持っていければあとは自己ケアで何とかなりますが、バランスが悪すぎると自分では努力しても結果が出にくいのが現実です。

 

自分の身体の事は案外自分で分からないものです。もし気になるようでしたら一度プロに見てもらう事をお勧めいたします。悩んでいたら即行動これが改善への第一歩です!

 

その1

その2

その3

その4

O脚完全マニュアル

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

22歳の女性のO脚改善

 

ビフォー               

アフター(1回目)

22歳主婦のO脚改善までの道のりです。子育てをしている奥さまです。子供の頃からO脚で悩んでいたそうで、今回子育ての合間にご自身のO脚を改善するためにご来院されました。腿、膝、ふくらはぎが離れているタイプのO脚です。初回を見てみると正直脚の開きの違いはさほど分からないと思います、変化としては太ももの外側の張りが無くなったという所です。全体的に8の時からV時に変わった感じがありますが写真では分かり辛いかもしれません。

今回も全10回の流れを追って見て行きたいと思います。ちなみに初回は靭帯の緊張を緩める事がメインとなりました。O脚は人によってタイプが違うので改善する流れも多少変わります。

 

その1

その2

その3

O脚改善完全版

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

30代主婦のO脚改善その4

初回               

15回目

少し写真が斜めになってしまっていますがほぼ脚がくっついています。この方は運動をされていたので筋肉の硬さはあったものの強さがあったので変化が早かったように思えます。太ももの前のハリは無くなり膝の捻じれはまだ少し残っています。あとは足首周りの関節の硬さがあったので今度はそこの調整です。人によって様々な歪みを抱えているのその人にあった施術をするのがポイントになります。

 

その1

その2

その3

その4

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

30代主婦のO脚改善その3

初回                

10回目

初回に比べて左右差がだいぶ無くなったのが分かります。特に右足がしっかり地に付いて立てるようになっているのが大きな違いです。また膝の横の捻じれも取れて来ているので膝下がしまって来ているのが見て取れます。特に脚付け根が寄って来ています。脛の調整と上半身のバランスを調整した結果です。

 

右ももの前側とお腹の筋肉の弱化がまだ見てとれるのでそこを指標にしていこうという話になりました。

 

 

その1

その2

その3

その4

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

30代主婦のO脚改善その2

初回                

3回目

3回目ですが、カラダの傾きが変わっているのが分かります。左に寄っていた重心が右に寄りました。お腹と股関節の位置が変化しています。O脚の人は反り越しだったりお腹が前に出たりしている事が多いのです。バランスを整えることでそれが真っすぐに近づいて行きます。重心や傾きも大事なポイントです。しかしここに関しては自分ではなかなか意識しても難しい所です。

 

緊張の強いところや、力の入らない所を調整することで身体が整いやすい状態になります。その状態でトレーニングを積むと効果が倍増します。自分では変化が少ない人はその辺に問題があるかもしれません。

 

その1

その2

その3

その4

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

30代主婦の膝下O脚改善

初回          20回目

膝下O脚で悩まれていた主婦のSさん。上は20回通った結果です。今回も数回に分けて見て行きましょう。
太ももは閉じているが膝のしたが開いている典型的な膝下O脚。写真を見て分かるように初回左に傾いていました。これは体の重心のバランスが悪いせいで歪みが生じた結果です。

 

ビフォー               

アフター

初回のビフォーアフターです。写真では分かり辛いかもしれませんが、左への偏りが真ん中に少し寄りました。1回目なのでまだ脚の開きには差異はそれほどみられません。しかしこの方のようにバランスが崩れている人は全体の状態を正常にしないと脚だけでは改善されないことが多いです。O脚はバランスの崩れが表に現れた結果なのです。

 

初回は脛の周りの筋肉のバランスを取ったのと全体の歪みを取り除きカラダが改善されやすいバランスに持って行きました。千里の道も一歩から。少しずつ改善することが無理なく最短の結果をだす早道だったりするのですね。

その2

その3

その4

O脚マニュアル完全版

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

25歳会社員の膝下O脚で悩んでいた方の改善ストーリー2

今回は4回目

写真の比率は違いますが膝の皿が真正面を向き始めているのが見て取れます。前3回により体のバランスが変わりやすい状態に変化してきたお陰で力が入れやすい状況になりました。このようにバランスが取れてくると自然と立ち姿勢が変わります。それは本来力を入れるべき所に力が入るようになるからです。

問題は戻らないように自然とそのバランスを維持できるようになること。そのためにはセルフケアも必要になってきます。そこは個人個人エースが違うのでその人にあった方法をお伝えして行きます。

次回 最終回

初回の記事

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

25歳会社員の膝下O脚で悩んでいた方の改善ストーリー1

 

25歳 会社員 膝下O脚で悩む女性

小学生の頃から膝下O脚で悩んで来た女性。太ももと膝の下が離れているのが見て取れます。この方の施術初回はまず膝裏の筋肉及び靭帯を柔らかくする所から始めました。足にマットをしいて負担を減らし正しい方向に矯正かけながら重りで膝周りを伸ばして緩めました。

どんな矯正もそうですが、その場所だけが悪いという事はありません。必ず体全体の歪みが影響して行きます。ですのでまずは体が整い易い状態を作るためバランスを取り循環を上げることで体が治りやすい状態に変化します。自分でやってもなかなか改善しないと言う方にはこの治す力が著しく弱いことも考えられます。

ですので当院ではまず体が治りやすい状態を作り上げて徐々に改善していく方法をとっています。

次回の様子はこちら

最終回(7回目)はこちらです。

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

O脚だってがんばった結果なんです。骨盤王国でO脚が簡単に改善するのはなぜ?

 

O脚になってしまう原因って、何と言うか…『悪』なイメージありませんか?猫背や反り腰なんかも同じなんですけども、何ていうか“『悪』の凝り固まりが今の結果”って感じている方が凄く多い印象です。O脚や姿勢に悩まれている方っていうのは、『その状態』にならないと体が自由に動かすことが出来ないのでなっています。自分がチキンと生活するためなんです。だから、むやみに嫌がらず、体のことにもうちょっと目を向けてあげて欲しいかなと思います。今日はO脚だって頑張っているんだよという話です。

 

体の疲れがしっかり取れない状態で過度なスポーツを行っていたAさん

例えば、この方。Aさん。

  

O脚が嫌で来院されました。彼女の場合、原因は小児喘息とバレーボールの姿勢でした。喘息の方は体力の消耗が激しく、肋骨周りの筋肉の動きが悪かったりします。それでもバレーボールを頑張っていた事で、筋肉の使い方にアンバランスが生じて、
体が正常な動きを保つことが出来なくなってしまっていました。そのため、O脚の状態にならないと立位の姿勢が保てない状態となっていたのです。そしてそれが体のクセとして常態化したため、O脚の姿勢から自分で元に戻すことが出来なくなっていました。

筋肉の使い方のクセをリセットしてあげることも必要でしたし、クセが長い期間体にしみこんでいるので骨格自体に歪みがあり、多少ですがその調整も必要でした。この状態で気になるのはご本人は脚の形ですが、施術は上半身を中心に行います。脚が使えるようになるために、まずは首の筋肉の調整が必要になる事もあるのです。一生懸命脚の筋トレを頑張ってこられた方は大体驚かれます。

 

1回目終了でこんな感じでした。

彼女の場合は骨格の歪みがそこまで硬くなっておらず関節が柔らかかった為、次回はホームケアをしっかり頑張ってもらって1ヵ月後の来院となりました。

1ヵ月後

 

来院時がこんな感じです。

 

初めて来られてから1ヵ月後での来院でしたが、筋肉のクセのリセットをご自宅でのケアで頑張ってもらった結果、初回来院時よりもいい状態を保っていました。この立ち姿勢を無意識で出来るようになるにはあといくつかの歪みの取り除きと筋肉の使い方のリセットが必要です。
この日もいくつかの歪みを調整して、動きのリセットについての指導を行いました。そして、この日はここまで脚がまっすぐになりました。

 

正直、まだまだ意識しないとこの脚の状態は保てません。ですが、彼女は自宅ケアの重要性を理解してしっかり頑張っているので来月には心配要らない状態になってくれると思っています。施術の頻度は関節の硬さにより個人差がありますが、皆さんこんな感じで良くなっていかれます。体に弱いところがあっても、スポーツや趣味を諦めたくないですよね。ただ、それだと負担がかかってしまう部位があるのも事実です。

そして、望んだ動作に近い動きをするために体は自分の体が使いやすくなるように頑張った結果O脚だったり、姿勢がゆがんだりします。頑張った体を、一度リセットしてみませんか?

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。