福岡 O脚・美脚矯正 | O脚や足の歪みでお悩みの方は、福岡O脚・美脚矯正専門センターへ

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ビフォーアフター

福岡天神O脚矯正 20代の女性のO脚ビフォーアフター

20代の女性のO脚ビフォーアフター

初回(右)      左(8回目

この方は、腿と膝とふくらはぎが離れている典型的なO脚でした。膝の回りが硬く検査をしてみると外側への回旋と外側への力が強いのを感じました。まだ若さで柔軟性もありそうだったので20回はかからないと思いましたが、実際に施術をしてみないと分からないのでその旨を伝えた上でスタートしました。

初めは足の柔軟性を着けるために筋肉や関節を緩める所から始めました。特に膝関節周りの筋肉や靭帯を通常通りに錘や、整体の技術で緩めていきました。回数を重ねるにつれて5回目ぐらいから、ふくらはぎが閉まってきて、8回目ぐらいになると足の下の方がしっかりと締まりました(右)

 

初回(右)     左(15回目)

10回目ぐらいから今度は筋力の意識を高める施術を入れていきました。O脚の方は基本的にお尻の力が弱く股関節を外に引っ張る力がありません。体が緩んでも元通りに戻らない時はほとんどがこの筋力が上手く伝えていない所にあります。

 

これは何か動作を覚えたり、スポーツをするのと同じで普段から意識を変えていくことでだんだんと体が思い出して正しい使い方をすることができるようになります。

 

ポイントは柔軟性と筋肉のバランス、そして力です。

 

これがしっかりと取れるようになると体は正しい状態になるようになります。個人差はありますがたいていの方は何らかの変化をして行くと思われます。継続と意識が体を変えていくのです。

 

 

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

歪みを正して目標を達成するために!O脚改善ストーリー

長い間 脚の歪みが気になっていた40代の女性。膝が離れているタイプのO脚の方でした。


上記は来院始めの時の写真です。左脚に負担がかかってしまい左の骨盤が下がっていました。
脚の硬さを取り、腓骨の調整をメインに施術を行っていきました。

 

 


それから3回後(上記画像) 施術前が左側、施術後が右側です。膝と膝との感覚が狭まってきはじめ、膝の向きも外に向きはじめてきました。

 

 


それからさらに4回後(上記画像) 施術前が左側、施術後が右側です。
股関節の運動を取り入れ、お尻の締める力をつけていく事でかなり締まりがでました。膝の位置も左右均等に戻りはじめました。

 

この方はご自宅や外出時にできるセルフケアをしっかりと実行されていました。結果、13回目の来院時には脚の締まりが安定していました (下記画像-右側)。

 

身体の癖を見直すことが大切

O脚の人は身体の重心が前に行きがちで、お尻の締める筋肉が弱くなっているという傾向があります。その為、身体のバランスが崩れてしまい歪みが蓄積されていきます。

改善の為に筋トレやストレッチを行なっても、身体のバランスが取れていない状態だと美脚への距離は縮みにくい所があります。

先ずは自身の身体の癖を知り、立ち方・歩き方を一度見直してあげることが大切になります。中々気付きにくい所もあると思いますが焦らなくても大丈夫です。

ゆっくり、ひとつずつでもいいので自分のことを知ることが出来れば、あなたの脚のラインが綺麗になる早道になります。

分からないことがあれば、いつでも気軽に来院されて下さい。あなたの目標が達成できるように、私たちがサポートいたします。

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

福岡天神のO脚専門矯正 20代女性の足が綺麗に閉まった!

 

ずっとO脚で悩んできたというMさん。お子さんのいる20代のお母さんです。

 

右足の膝が捻じれて湾曲しているのが見て取れます。13回目の画像が右側です。
角度で言うと左足の方が鋭角に入り、右足が鈍角に入っています。この方のように左右の足の曲がり具合が違う方も多いのです。立ち方や座り方の偏りがどうしても人にはあるのでその結果こういう左右差を生みます。

 

毎回横座りや足組を同じ方向にしたり。運動で言うとバレーや、サッカーでの足の使い方や蹴り方など。人間にある体の癖。この癖が歪みを生じて見た目を変化させてしまっていると言えます。この方の場合は腿の前側がとても張っていて大腿が盛り上がっているほどでした。

 

O脚の方は基本的に足の使い方が悪いので後ろ側よりも前側の特に内側の筋肉を使う癖があります。(立っている時に荷重がかかるのは外側なので外側の緊張もあります)

この誤った使い方で、股関節が内側に回転するような姿勢を取ってしまっている事が多いのです。O脚改善とはこの体の使い方の癖に気づいて正しい使い方を再教育することで改善させると言っても過言ではありません。

 

癖というものはまず意識をしなければ自覚が無いので誤っているという認識もありません。本来と自分との誤差に気づいてそれを合わせて行くことが改善へ向けての道筋になります。当院ではO脚のパターンを伝えて、正しい姿勢、歩き方、座り方、立ち方を指導していきます。それにより最終的に元の美しい状態にまで改善することが可能なのです。

 

 

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

男性のO脚 アパレル店員Mさん(途中段階)

上ビフォー初回              下アフター初回

 

男性のO脚でお悩みのMさん。

初回の見た目はかなり膝同士が離れているのが分かります。現在通院中で丁度20回目です。途中仕事で空いたりしていたのでゆっくりしたペースですが少しづつ変化しているのが見て分かります。男性で悩んでいる方も多く特に人前に出る職業の方は気にされる方が多いようです。

 

5回目

 

男性の方は筋力があるので開きが酷くても女性よりも維持しやすく戻りやすいことがあります。この方も開きの割には短期間で変化してきているのが分かります。初回から数回は骨や筋肉の周りの靭帯などの硬さを緩めるところから始めます。

 

10回目

 

このころになると足先が閉まってきました、筋トレも入れつつ体幹を保てるようにサポートしていきます。重要なのは内腿よりもお尻の締める筋力です。このあたりが現代人は弱いので股関節が不安定になってしまっているひとが多いです。

 

 

15回目

かなり締まってきています。股関節の不自然な広がりがなくなってきています。きちんと自分の力で締めることができるようになってきた証拠です。

 

20回目

あと少しでふくらはぎまで付きそうな感じに見えます。O脚は体の歪みが複雑に絡んできていることが多いので足だけでなく全体を見ていく必要があります。

 

 

 

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

1回の変化(個人差あり)

 

ビフォー 11月10日

膝下O脚の患者様。腿はほぼついていますが膝から下が外側に湾曲していました。写真を見て分かるように膝のお皿が内側を向いています。O脚の方は大半が内股になります。体のバランスを整えながら内股を解消するようにトレーニングすることで元の綺麗な足に戻って行きます。

 

アフター 11月16日

この方は膝周りの筋肉が固まっていたのでまずは圧力をかけて緩めました。

内股は変わりませんが明らかに膝の隙間が縮まっています。その後骨盤周りの歪みや体のバランスを整えて行った結果です。足の骨が曲がっているようでも実は筋肉によって引っ張られることで見かけ上曲がって見えることがほとんどです。順を追って調整していけば少しずつ真っすぐな足に改善していきます。

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

ふくらはぎが3分の施術で近づいた!

ビフォー

アフター

O脚と言うほど開いてはいませんが短時間で変化が出たので上げてみました。足の向き(方向)も真っすぐになっているのが見て分かります。基本的にO脚になると足が内側に捻じれて来ることが多いのです。膝の向きが内側に入っている人は要注意。O脚の可能性があります。

O脚の人は全体的なフォルムが外側に開いて、場合によっては8の字のような見た目になっている人もいます。主に膝から下が外に広がって見えたりします。

やったことは頭の調整と筋力バランスの調整です。なお軽い症状の場合や筋力がある程度ある人なら1回の施術でも持続性とそれで変わる場合もありますが、たいていは長年の癖も絡んでくるので継続的に調整する必要があります。膝や股関節、骨盤などのバランスを取っていくことで根本的に体が変わって行くのです。

 

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

O脚だってがんばった結果なんです。骨盤王国でO脚が簡単に改善するのはなぜ?

 

O脚になってしまう原因って、何と言うか…『悪』なイメージありませんか?猫背や反り腰なんかも同じなんですけども、何ていうか“『悪』の凝り固まりが今の結果”って感じている方が凄く多い印象です。O脚や姿勢に悩まれている方っていうのは、『その状態』にならないと体が自由に動かすことが出来ないのでなっています。自分がチキンと生活するためなんです。だから、むやみに嫌がらず、体のことにもうちょっと目を向けてあげて欲しいかなと思います。今日はO脚だって頑張っているんだよという話です。

 

体の疲れがしっかり取れない状態で過度なスポーツを行っていたAさん

例えば、この方。Aさん。

  

O脚が嫌で来院されました。彼女の場合、原因は小児喘息とバレーボールの姿勢でした。喘息の方は体力の消耗が激しく、肋骨周りの筋肉の動きが悪かったりします。それでもバレーボールを頑張っていた事で、筋肉の使い方にアンバランスが生じて、
体が正常な動きを保つことが出来なくなってしまっていました。そのため、O脚の状態にならないと立位の姿勢が保てない状態となっていたのです。そしてそれが体のクセとして常態化したため、O脚の姿勢から自分で元に戻すことが出来なくなっていました。

筋肉の使い方のクセをリセットしてあげることも必要でしたし、クセが長い期間体にしみこんでいるので骨格自体に歪みがあり、多少ですがその調整も必要でした。この状態で気になるのはご本人は脚の形ですが、施術は上半身を中心に行います。脚が使えるようになるために、まずは首の筋肉の調整が必要になる事もあるのです。一生懸命脚の筋トレを頑張ってこられた方は大体驚かれます。

 

1回目終了でこんな感じでした。

彼女の場合は骨格の歪みがそこまで硬くなっておらず関節が柔らかかった為、次回はホームケアをしっかり頑張ってもらって1ヵ月後の来院となりました。

1ヵ月後

 

来院時がこんな感じです。

 

初めて来られてから1ヵ月後での来院でしたが、筋肉のクセのリセットをご自宅でのケアで頑張ってもらった結果、初回来院時よりもいい状態を保っていました。この立ち姿勢を無意識で出来るようになるにはあといくつかの歪みの取り除きと筋肉の使い方のリセットが必要です。
この日もいくつかの歪みを調整して、動きのリセットについての指導を行いました。そして、この日はここまで脚がまっすぐになりました。

 

正直、まだまだ意識しないとこの脚の状態は保てません。ですが、彼女は自宅ケアの重要性を理解してしっかり頑張っているので来月には心配要らない状態になってくれると思っています。施術の頻度は関節の硬さにより個人差がありますが、皆さんこんな感じで良くなっていかれます。体に弱いところがあっても、スポーツや趣味を諦めたくないですよね。ただ、それだと負担がかかってしまう部位があるのも事実です。

そして、望んだ動作に近い動きをするために体は自分の体が使いやすくなるように頑張った結果O脚だったり、姿勢がゆがんだりします。頑張った体を、一度リセットしてみませんか?

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

呼吸で改善するO脚

O脚になっちゃう生活習慣

浅い呼吸

 

呼吸?ってそんなこと言われても…なんて、思いませんか?なぜ、浅い呼吸が良くないかというと、きちんと横隔膜や肋骨の間の筋肉が動いてないからです。きちんと横隔膜が動いていないと、肺活量が下がってきます。肺が上手に機能していないと、胸骨という胸の前の部分がどんどん下に下がってきてしまいます。

 

それに引っ張られるようにして背骨が曲がって頭が下がっていきます。こんな理由から猫背になる方がいらっしゃいます。猫背の状態になると顔は自然と下を向きます。そんな状態でも前が見えないと生活できませんよね。どうすると思いますか?腰をそらせることで顔を前に向けようとしてそり腰になってしまいます。腰が反るとどうなるか想像がつくでしょうか?骨盤が常に前のめりの姿勢になってしまいます。

 

そうすると、構造上内股になってきます。骨盤の底の筋肉も緩んできてしまい、足の内側を上に引っ張り上げることが困難になっていくのです。この、内股状態で立っていると、上手く体の重さを下に流せないので立っているのがつらくなります。足はそれでも体重を支えようとバランスをとるので、足がねじれてしまうのです。こうして立派なO脚の完成を迎える方がいらっしゃいます。この状態が長ければ長いほど、関節の固まり方がひどくなり、どこかで関節の調整をしてもらったりしないと改善が困難になってしまいます。
まだそんなに関節が固まっていなければ自分の努力で改善可能です。

 

呼吸が改善することのすごい効果

前回お伝えした方は足首の状態から、足がねじれて猫背になってしまっていましたね。自分はどの部分が一番大きな原因なのか分からなくても、少しずつ気をつけて生活することで自然とO脚も姿勢も良くなっていきます。今回のケースでO脚になってしまった方はこの方です。

 

胴がすごく細くて華奢な方です。その分呼吸も浅く、姿勢が悪くなってしまっていました。呼吸を整えることと、この方はさらに腹筋~足のバランスが悪かったのでその部分を調整していきました。

結果…

4回の施術&日々の呼吸トレーニングでここまで改善することができました。これはまだ途中経過なのですが、呼吸の筋肉が弱っている事が原因であれば、呼吸の改善だけでもこの程度の効果は見込めます。

 

自分の体の可能性に気がついてないだけ

O脚に限らず体の悩みがある方の共通点ですが、「自分の体にはまだまだもっと使うことが出来る筋肉がある」ということを気づいていない方が多く感じます。筋肉は無意識に動かすことが多いので当然といえば当然なのですが…鏡を見て、自分が想像している姿勢と実際の姿勢のギャップを確かめてみることをオススメします。まずは、自分で補正してみてください。それがどうしても難しければ、専門家を頼りましょう。

 

今日のおさらい

呼吸はすごく大事です。大きく吸って大きく吐く。少しずつでよいので、意識してみてください。

 

雑な絵ですみません!

赤い矢印が腹筋⇒爪先にかけての力の入れ方で、オレンジの矢印が呼吸で吸い上げるイメージです。体の中心を持ち上げる感覚というと伝わりますかね?うちではよく子宮を持ち上げるイメージと伝えています。あくまでもイメージです。笑でもこの力の入れ方のイメージがつくとO脚は自然といい感じにくっついていきます!

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

O脚改善の鍵は生活習慣!!…って分かってるけど、どこを変えたらいいの?とお悩みの方へ…

 

O脚をどうにかしたい

 

はい。今日はO脚改善に欠かせない生活習慣のお話をさせていただきます。実際に来院いただいたお客様のお話なので、参考にされてください。まずはこの写真をご覧ください。

 

O脚が悩みでいらっしゃいました。まずこの方、足の指に全く力が入らない状態だったんです。なので、まずは足の指に力が入るように施術をしていきました。自宅ケアでは足指の筋トレをご自分で頑張っていただいていました。施術では足首等調整して、首も調整して…で、途中までは改善が良く見られました。

 

ただ、ここから先に苦戦しました。施術に来られたときは割と改善するのです。でも、次に来ると戻ってしまっていました。

 

 

なんでかな~って、ずっとお客様と相談しながら試行錯誤の日々。申し訳なかったです。この頃は調整を主にしていて、筋トレは足指以外は行っていませんでした。施術後のときはいい。でも、戻る。これは、筋トレが必要な箇所が間違っているのではないか、と考えて筋トレを増やすようにしてみました。そして、施術に足指以外の筋トレを取り入れたんです。そうすると、もうほとんど美脚!!という状態になりました。

 

 

しかし必要なのは筋トレだけではなかった

そこから2週間、きちんと筋トレをしてもらって、この状態をキープしましょうね!!
とお話して運命の2週間後…

戻ってしまいました~~~~~~(ToT)/~~~何でだろう?何が戻る原因だったんだろう?とずっとこの2週間を振り返ってもらいました。そこでその方がポツリと一言「そういえば、大掃除で2時間くらいずっとしゃがんでいました」しゃがみ姿勢を見せていただくと…もう完全アウトなしゃがみ方しているんですね。

 

自分で身体が悪くなる方向に矯正していませんか?

元々、O脚の方というのは膝とつま先の向きがチグハグになっている事が多いのです。座り姿勢などでも気にしてもらう点なのですが、この方は座り姿勢では気にするほどではなかったなのです。しかししゃがみ姿勢はすごく悪かったという…

私自身、しゃがみっぱなしな事は現在の生活で少ないだろうとあまり気にかけていませんでした。この点はとても反省しています。自分以外の方の生活スタイルを想像することはやはりとても難しいですね。この方は、しゃがみ姿勢が悪いことによって、自分の体重で自分の足をねじれる方向に矯正してしまっていたのです\(゜ロ\)(/ロ゜)/キャー

しかし!これが分かったからにはもう大丈夫!!しゃがみ姿勢の時の膝と爪先の向きをそろえてもらうようにしました。
その次の運命の施術日…


そんなにもどってないーーーヽ(^o^)丿ヨッシャ
こうして、美脚をキープする生活習慣を手に入れてもらうことができ、無事卒業を迎えていただきました♪

自分にとって『普通』の生活習慣を疑うこと

この方もそうなのですが、何か体に負担になることしていませんか?と聞いても、『していません。普通に生活していました。』とおっしゃいます。それもそのはず。長年の生活スタイルって、自分の中では『普通』ですもの。O脚と美脚、見た目にすぐ分かることというのは「結果」です。「結果」が『普通』と違うのは、『自分の普通の生活』が『普通』より無理しているということです。

 

そのほとんどがほんのちょっとしたことで、例えば↓の3つです。
☑座って膝をくっつけようとしたときに下腹に力が入っていますか?
☑座ったときに骨盤の坐骨の部分はしっかりと下についていますか?
☑背筋を伸ばそうとして腰を反らせていませんか?
…等々

 

これらを事細かに気にして生活されている方は少ないと思います。特に、姿勢は気にしているけれど、『普通』の使い方をご存知ない方が多いです。長期間使わずにいた部分というのはどうしても『使わないクセ』がついてしまっています。この『使わないクセ』が『普通の生活習慣』になってしまっているのです。私の『普通』と、これを読まれている貴方の『普通』は当然違います。でも、体にとって適切な『普通』は皆一緒です。

ご自分の体の使い方の『普通』を一度見直してみてください。きっと、体もよい方向に動いていくと思います。何が『普通』なのかは、またの機会にお伝えしていきますね。まずは、上に挙げた3つを気をつけてもらうだけでも何かしらの発見があると思います。一緒に頑張りましょう!!

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。