福岡 O脚・美脚矯正 | O脚や足の歪みでお悩みの方は、福岡O脚・美脚矯正専門センターへ

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ビフォーアフター

福岡天神のO脚専門矯正 20代女性の足が綺麗に閉まった!

 

ずっとO脚で悩んできたというMさん。お子さんのいる20代のお母さんです。

 

右足の膝が捻じれて湾曲しているのが見て取れます。13回目の画像が右側です。
角度で言うと左足の方が鋭角に入り、右足が鈍角に入っています。この方のように左右の足の曲がり具合が違う方も多いのです。立ち方や座り方の偏りがどうしても人にはあるのでその結果こういう左右差を生みます。

 

毎回横座りや足組を同じ方向にしたり。運動で言うとバレーや、サッカーでの足の使い方や蹴り方など。人間にある体の癖。この癖が歪みを生じて見た目を変化させてしまっていると言えます。この方の場合は腿の前側がとても張っていて大腿が盛り上がっているほどでした。

 

O脚の方は基本的に足の使い方が悪いので後ろ側よりも前側の特に内側の筋肉を使う癖があります。(立っている時に荷重がかかるのは外側なので外側の緊張もあります)

この誤った使い方で、股関節が内側に回転するような姿勢を取ってしまっている事が多いのです。O脚改善とはこの体の使い方の癖に気づいて正しい使い方を再教育することで改善させると言っても過言ではありません。

 

癖というものはまず意識をしなければ自覚が無いので誤っているという認識もありません。本来と自分との誤差に気づいてそれを合わせて行くことが改善へ向けての道筋になります。当院ではO脚のパターンを伝えて、正しい姿勢、歩き方、座り方、立ち方を指導していきます。それにより最終的に元の美しい状態にまで改善することが可能なのです。

 

 

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

男性のO脚 アパレル店員Mさん(途中段階)

上ビフォー初回              下アフター初回

 

男性のO脚でお悩みのMさん。

初回の見た目はかなり膝同士が離れているのが分かります。現在通院中で丁度20回目です。途中仕事で空いたりしていたのでゆっくりしたペースですが少しづつ変化しているのが見て分かります。男性で悩んでいる方も多く特に人前に出る職業の方は気にされる方が多いようです。

 

5回目

 

男性の方は筋力があるので開きが酷くても女性よりも維持しやすく戻りやすいことがあります。この方も開きの割には短期間で変化してきているのが分かります。初回から数回は骨や筋肉の周りの靭帯などの硬さを緩めるところから始めます。

 

10回目

 

このころになると足先が閉まってきました、筋トレも入れつつ体幹を保てるようにサポートしていきます。重要なのは内腿よりもお尻の締める筋力です。このあたりが現代人は弱いので股関節が不安定になってしまっているひとが多いです。

 

 

15回目

かなり締まってきています。股関節の不自然な広がりがなくなってきています。きちんと自分の力で締めることができるようになってきた証拠です。

 

20回目

あと少しでふくらはぎまで付きそうな感じに見えます。O脚は体の歪みが複雑に絡んできていることが多いので足だけでなく全体を見ていく必要があります。

 

 

 

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

1回の変化(個人差あり)

 

ビフォー 11月10日

膝下O脚の患者様。腿はほぼついていますが膝から下が外側に湾曲していました。写真を見て分かるように膝のお皿が内側を向いています。O脚の方は大半が内股になります。体のバランスを整えながら内股を解消するようにトレーニングすることで元の綺麗な足に戻って行きます。

 

アフター 11月16日

この方は膝周りの筋肉が固まっていたのでまずは圧力をかけて緩めました。

内股は変わりませんが明らかに膝の隙間が縮まっています。その後骨盤周りの歪みや体のバランスを整えて行った結果です。足の骨が曲がっているようでも実は筋肉によって引っ張られることで見かけ上曲がって見えることがほとんどです。順を追って調整していけば少しずつ真っすぐな足に改善していきます。

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

ふくらはぎが3分の施術で近づいた!

ビフォー

アフター

O脚と言うほど開いてはいませんが短時間で変化が出たので上げてみました。足の向き(方向)も真っすぐになっているのが見て分かります。基本的にO脚になると足が内側に捻じれて来ることが多いのです。膝の向きが内側に入っている人は要注意。O脚の可能性があります。

O脚の人は全体的なフォルムが外側に開いて、場合によっては8の字のような見た目になっている人もいます。主に膝から下が外に広がって見えたりします。

やったことは頭の調整と筋力バランスの調整です。なお軽い症状の場合や筋力がある程度ある人なら1回の施術でも持続性とそれで変わる場合もありますが、たいていは長年の癖も絡んでくるので継続的に調整する必要があります。膝や股関節、骨盤などのバランスを取っていくことで根本的に体が変わって行くのです。

 

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

22歳の膝下に歪みのあるO脚改善3

初回               

20回目

今回 この方の画像が途中データが壊れてしまいました>< 12回目と20回目の画像になってしまいましたがご了承ください。12回目以降は体の調整+、神経の流れの回復そして筋肉の教育という流れで施術していきました。初めは頭の体操から行って行きます。「頭?」と思われる方もいらっしゃると思います。しかし人間の神経の問題でいうとまずは首、頭その次に肩回り、そして股関節足という流れが神経を良くしていく順番になるのです。

 

いきなり足からやって変わらないと言う時は上に問題があることがほとんどです。もちろん足の体操や運動で治るひともいますが、元に戻りやすいのも現実です。分からない時はプロに相談した方が早いと思います。

 

その1

その2

その3

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

22歳の膝下に歪みのあるO脚改善

初回               

20回目

22歳の女性。長い間O脚で悩まされてきた方です。20回でまだ完全についてはいないもののかなり変化を見せることができました。問題は見て分かるように膝の捻じれです。子供の頃バレーボールをしていた事もあり怪我や、荷重のかけ方などからかなり膝まわりに負担がかかり膝に内まきの捻じれが生じてしまいました。これをいかに変えていくかがこの方のテーマとなりました。

 

今回は3回に分けて結果を見て行きたいと思います。

 

その1

その2

その3

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

22歳の膝下に歪みのあるO脚改善2

初回              

12回目

まずは膝周りの靭帯や筋肉を緩める所から始めました。筋肉を正しい状態にした上で錘で圧をかけて筋肉に柔軟性をつけて行きました。それと同時に必要なのは戻らないように身体の循環を上げて行きます。そのために必要なのは筋肉や、筋膜の歪みや捻じれを取り骨盤やその他関節の歪みをしっかりと取って行くことです。

大体始めご来院された時は体に柔軟性が無く栄養が行きわたりにくい状態の方がほとんどです。まずはその状態を矯正により変化させて行く必要があります。そうすることで矯正の効果も上がり、また元に戻りにくい状態に持って行くことができるのです。

その1

その2

その3

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

22歳のO脚改善3

初回              

10回目

最後の10回目になります。一番変化したのは腿の閉まりです。左腿の捻じれも無くなっています。ふくらはぎの閉まりは残っているのが右足関節と左脛の硬さ、そして骨盤の内側の底筋の筋肉です。この方は底筋の弱化が主だったので、4回目以降はそのトレーニングが主になりました。基本的にO脚の人は前荷重でお尻の締める筋肉が弱化している傾向にあります。

 

そのせいで股関節が外に開き足が閉じられないと言う事が多いのです。しかしバランスを取っていない状態で筋トレをしても閉まりにくいと言うのが実際の所。内側を鍛えるのもまずは外側から変化させて行くことが重要ということですね。

 

その1

その2

その3

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。

22歳女性のO脚改善2

初回               5回目

5回目の状態になります。股関節の下の部分が閉まったのが分かると思います。内臓の下垂や骨盤の歪みを初めに取る事で身体が変位しやすい状態に持っていけます。この方の場合この段階で残っているのが右足の足関節、左腿の捻じれ、右膝の強張り、骨盤底筋の弱化、右肩の動きなどになります。残っている場所が変化する所を中心にまた進めて行くことになります。

 

その1

その2

その3

※お客様の声はあくまで個人の体験談であり、得られる結果には個人差があります。